2007年10月15日

アーゼロン 体編

体への使い方

そのベースは
他への使い方と同じ

気持ちよく使うこと

あたりまえのことなんだけど
いい加減にやってしまうのと
丁寧に気を込めて使うのでは
すごく違いがでやすいのが
アーゼロンの特徴です


私は前回紹介したように
髪を洗うのはもちろん
体を洗うのにもアーゼロンを使いますが

他にも
洗顔料・化粧品・整髪料・歯磨き剤・入浴剤の代わりに
また、かゆみ止め・湿疹・目の洗浄・頭痛・疲れ・
出先でのシャワー代わりに・デトックス
などなど
なんでもこれでいける感じで
気を通しながら使うのが好みです

他にも甥っ子のお尻拭きやおむつかぶれ
アトピー的な症状
などにも使います


体を例にとると
全体にスプレーヤーなどで湿布したり
手にとって体につけたあと
すーっとなでながら体と語らうように使うのがポイント

通常は10倍くらいの希釈液を使いますが
あまりにべとっとはりつくようなときや
汚れを強く感じるときは原液でも使用

化粧水・整髪料・歯磨き代わりに使ったり
湿疹などの疾患や疲れや頭痛を感じるときなどは
原液で使うことが多いです


また、出先や夏場汗をかいて
すぐにはシャワーを使えないときに
たっぷりアーゼロンをつけて拭き取るのを
何度か繰り返すと
びっくりするほどすっきりします


アーゼロンを使うときのポイント
気持ちよく使うことを心がけているだけで
あとは同じ用途のものと変わりませんが
湿疹や頭痛などの場合は
特に気の流れを通すように使うのが大事です


目安はもちろん気持ちよさ
使って気持ちよさを感じられる感触を頼りに使うのがコツ


湿疹で困ったときにも随分助けられたし
虫刺されも含めて
かゆみに対しても力を発揮してくれます


入浴剤代わりに使うときのおすすめは
重曹とのコラボレーション

重曹をバスタブに入れてよーくかき混ぜたところに
アーゼロンを入れてまた混ぜる
そうすると、ほんとに温泉と変わらないような
気持ちのいい入浴が体験できます

もともと重曹は
温泉と同じ成分なので
それだけでも体を深部から温めてくれますが
アーゼロンをプラスするとお湯の気持ちよさが
格段にアップします

この入れる順番にも理由があって
重曹には中和する力があるので
塩素などを含んだお湯を先に重曹で中和して
菌が働きやすい環境を作ってから
アーゼロン
を入れるほうが効果的です

いろいろ実験したのですが
アーゼロン自体にも塩素などを中和する力はありますが
重曹に先に働いてもらったほうがいいようでした
よーく混ぜるのもポイントです(特に重曹を入れたときに)


逆にいうと、アーゼロンは
使うときに環境を整えてから使うと
もっている力をより発揮しやすくなる
ということでもあります
これは、気の働きに敏感なアーゼロンを
気持ちよく、丁寧に使うといいというポイントにも重なります


掃除などに使う場合
掃除自体に使うことはもちろんですが
アーゼロン自体に
汚れを劇的に落とす作用などは期待しにくいと思うので
ある程度きれいな状態を作ってから使うと
菌がうまく働きやすくなります


少し目先を変えたり
子供が安心して遊べる空間を作るように
菌が喜ぶ使い方をして
仲良くなるほどに
そのよさやピッタリくる使い方が見つかると思います

はねっとな暮らしでは
使ってみた感触を大事に研究・実験しているので
個人差はもちろんあると思うし
医療的な効果を提唱しているわけではないので
その辺はご理解の上
試しながら使ってみてください


試してこんなのもよかったよーっていうのも
ぜひぜひ教えてくださいね!


次回はこの流れで
ひとまずのアーゼロン話の完結編
掃除など生活環境での使い方について予定をしています









posted by はねっと at 22:10| Comment(0) | アーゼロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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