2007年10月08日

アーゼロン

さて

いろいろお勧めや書きたいことはあるけれど
考えていると
どんどん纏まらなくなってくるので
まずは書きながらやってみようってことで
今日はこれぞ「はねっとな暮らし」だと感じている
アーゼロンのお話です

アーゼロンは
有効微生物群という環境浄化液で
その名のとおり
アーゼロン菌・乳酸菌・酵母などを主体に作られたものです

なぜこれがこれぞ「はねっとな暮らし」かというと
人体や環境を汚染することなく
有機的な働きをしてくれることと
気持ちよく使うほどに
その働きが活性されることにあります

「はねっとな暮らし」では
科学的実証や
よく知られていることや本に書かれていることにとらわれず
体感や使ってみて受けた感触に
ウェイトをおいていきたいと思っていますが
よくEMとの違いを聞かれるので
そのへんを補足しておくと

まず耐性温度が違います
低温菌(5〜32度)〜高温菌(25〜75度)まで
幅広い菌種が含まれています

私はEM自体は使ったことがありませんが
少し触れた体感では
匂いが違うのと
この耐性温度の違いが大きいと思います

全部の菌が高温菌ではないと思われますが
これがアーゼロンを入浴剤代わりにお勧めできる理由

この菌が
有機物の腐敗・繁殖を防ぎ
人体や環境を汚染することなく
悪臭・黒かびなどの防止に役立つ
ということが
アーゼロンのパックにも書かれていますが

はねっとでのお勧めは
人の体にやさしい
もっと言えば
気の流れを変化させる力をもっているところ


もちろん
販売元のナチュラルグループさんのお知らせにもあるように
掃除・入浴剤代わりに・空気の浄化に
幅広く活躍してくれますが
気の流れの調整に働く力はバツグンです

水虫やご飯を炊くときに入れるとよかったという声が
ナチュラルグループさんにも届いているようですが
人体への使い方は
いろいろな理由があって書かれていませんが

体のつかえや気になるところ
しんどく感じるところに
希釈液(私は原液を使うこともあります)をひと吹きして
気の通りをよくするように
さーっと気持ちよさを感じられるように使うと
すーっと滞りが落ちていく体感を受けます

パソコンや電磁波と思われるような疲れや
人酔い・どっと疲れた感触を受けたときなどにもってこい

特に頭が疲れたときなどは
頭皮から首筋にかけてすーっとつけるといい感じ

生きものなので
使い方によって変化する力や体感が大きく変わることも
特徴のひとつですが
ぜひ気持ちよさを感じながら使ってみてください
仲良くなるほどに助けてくれる幅が広がります

私はこれで洗髪も体の洗浄・歯磨き・虫刺され・湿疹がでたときなど
生活のあらゆるときに使います

このあたりは次回あらためて

ご質問や使った体感など
どんどん書き込んで参加してくださいね!

アーゼロンについての補足です

EMとの違いであげた
匂いについての補足です

アーゼロンの香りは
好き嫌いがわかれる(これがクセになるひとも多いですが)
少し清涼感のあるつんとする香りですが

これは乳酸菌や酵母をたくさん含んでいるためだと思います

またあらためて書くつもりですが
この香り成分がいろいろな匂いの消臭
(実際は消臭ではなく、分解してくれているのだと思いますが)に
一役かってくれているようです

匂いについてもうひとつ補足すると
アーゼロンは
アンモニア臭を分解、消臭する力がとても大きく
トイレの匂い(スプレーなどで散布)や
たばこの匂いを素早く処理してくれます

これはオススメ!




posted by はねっと at 00:08| Comment(0) | アーゼロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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